Elixir

ブランドストーリー

世界一美しい海から取れた、
満月の贈り物。

『塩』世界一使われる調味料。誰もが毎日口にするもの。

一般的な人たちは塩に対して
そこまでの認識しかないかもしれません。
しかし、『塩』とは、人間の生命を維持する基盤そのものであると同時に、
宇宙とつながる“情報の結晶”でもあるのです。

手で塩をすくう様子

序章

「塩とは何か?」の再定義から、
すべては始まった。

本物の塩は宇宙の情報を内包しています。
けれども、世に多く流通している「塩」の多くは、命のふりをした、空っぽの構造に過ぎません。

  • 精製塩のように、ナトリウムだけを切り出した塩は、腎臓や神経を蝕むのです 
  • 高温で急速に作られた塩は、太陽や月の“エネルギー=情報”が失われています。
    そして、人間の身体に必要な”ミネラル”が失われています
  • 私達、人間は、『塩』を摂取しなければ
    ”生命”を維持出来ません!

昔は『塩を与えない』と言う拷問があったくらい
『塩』を摂取しなければ人間は『生きていけない』生命の根源なのです。

塩の塊

皆さんが・・・
安心・安全だ!と思わされているモノ
それは・・・本当に安心・安全なのですか?

 都合の悪いことは『隠されて』います。
本物の『』が出回ると困る人たちがいます。

本物の『塩』を摂取しているだけで・・・
病気にならない! と言っても
過言ではありません。
 
なぜなら・・・生命は・・・
海から始まったからです 。

大怪我した時に、大出血した際に
輸血をしますが・・・
実は・・・血液の代わりに『海水』を
血管に入れても問題ないのです。

なぜなら・・・
生命は海水から誕生するからです。

そうです『塩』に秘密が、あるのです。

そして、人間も・・・海から生命誕生します 
そうです お母さんのお腹の中・・・
『羊水』です 。

『羊水』の成分は・・・
99%海水と同じなのです。

『塩』を調べれば調べるほど・・・
『塩』の真実を知れば知るほど・・・
驚愕となりました。

それと同時に、
『塩』が如何に我々人間にとって
大事なモノなのか?を知ることになりました。
人間の生命の根源でもあります。

そうした”害のない本物の塩”を、
人間の生命力を向上させてくれる本物の塩を、
私たちは作りたかったのです。

マグネシウムやカリウムといった
物質的な栄養はもちろん、
“太陽の光”や“月の引力”という、
見えない栄養素(情報)を含有した、
本物の塩を。

私たちが求めたのは、
星と星をつなぐ結晶としての塩でした。

第1章

モルディブ。
星が塩を創りたがっていた場所。

辿り着いたのは、赤道直下に浮かぶモルディブ。

地球上で一番綺麗な海は、どこか?と生成AIに問いを立てると
モルディブ共和国』と答えが提示されます。

文明の手が及ばず、原始の地球が息づく、聖域のような海。
河川がなく、海水が濁らない。
水面は宇宙を映す鏡のように透き通る。
潮の満ち引きは、月の鼓動そのもの。

赤道直下の環境なので、太陽のエネルギーが、真上から、垂直に降り注ぎ、
太陽の光という”生命エネルギー”を一番長い時間、傍受できる環境。

その地で私たちは確信しました。

「この塩は、ただ結晶化しているのではない。
天の情報が、水を通して、物質に変わっている。」

モルディブの海の様子

第2章

火を使わず、天と風で塩を“発酵”させる。

塩をつくる過程において、私たちは火を使いません。
人工の熱源ではなく、太陽と風にすべてを委ねる。

早く作ることはできます。
でも、それでは情報が死んでしまう。
私たちが求めたのは、エネルギーと波動を宿した“生きた塩”でした。

満ち引く潮、月の周期、風の流れに耳を澄ませながら、
海水が自然に蒸発していくその瞬間を待つ──。

そして、塩を採取するのは「満月の日」だけ。

月の引力が最も強く、海の情報密度が極限に達するその夜に、
結晶は“星の記憶”を内包した形で生まれます。

塩を蒸発させる過程の様子

第3章

それは、細胞に語りかける“星の粒”。

この塩を初めて口にした人が、決まって言うことがあります。

「ガツンとパンチがある!」 
「身体の内側から目が覚めるような感覚がある」
 「細胞が蘇る感覚がある」


それは、味覚の話ではない。

塩が、身体の中の“記憶”と共鳴しているから。
塩が、生命のコードを、そっと再調律しているからなのです。

DNAのイメージ画像

終章

塩とは、宇宙とつながる“情報の結晶”

この塩は、“手渡す祈り”です。

あなたの細胞が、地球に還る道を思い出すために。
あなたの意識が、星と響き合う準備を整えるために。
あなたの命が、もう一度“情報として輝く”ために。

この塩は、単なる調味料ではない。
それは、星の呼吸が結晶化した“祈りの粒”

塩を味わうということは、
宇宙の記憶と再び出会うということ。

わたしたちは、その“出会い”をお届けします。

塩が入った瓶の様子